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TB 「生きてる間に一度は行きたい」 

コルビュジエの“小さな家

何年か前に、EPSON の「美の巨人たち」で見て…
家の内装や家具に至るまで
両親、とくに母親への愛が随所に見られ
放送された裁縫机や収納棚、水まわりだけでなく
もっと細かな部分も見て、触れてみたい!

また出来るなら…
屋上の芝生でレマン湖を眺めながら野点を愉しみたい (^ ^ゞ



ガウディの足跡

これもまた「美の巨人たち」の影響で…
色彩と光の調和する作品に彼の人生を追って、巡ってみたい。

自然と共生するグエル公園
カサ・バトリョの美しいタイル貼り、屋根裏
水中を気泡とともに昇っていくような
あのガラスのエレベーターにも乗って見たい♪
そしてカサ・ミラの屋上から眺めるサグラダファミリアも。



シナンのモスク

ガウディと同じく、色彩と光の織り成す空間美
スレイマニエ・モスクセミリエ・モスク

こちらは、NHK 知るを楽しむ
夢枕獏さんの奇想家列伝の折に放送されて…
あのオープニングの映像から既に、目が離せず
信仰心はないのだけれど、心洗われるような美しさ。

未だにお気に入りとしてDVDに残し時折、観ています。
あの紋様の美しさも魅力的 (^-^)



屋久島

中学生のころに書店で見た写真集。
どこの、どなたのかまでは覚えていないのですが (^_^;
その写真1枚、1枚から感じた大気を肌で感じてみたい。

また先のお茶の先生の旦那様
屋久島を何度も訪れ、あの屋久杉の溢れる生命力を
長年描き続けてらっしゃって…
描かれたところへ足を運び、この目で見て感じてきたい。



富士山 登頂

日本人であるからには、一度は登頂してみたい☆



日本全国 茶室巡り

いつかは自分の茶室が欲しい♪
とは思っているけれど、いざどんな茶室?と訊かれても
未だぼんやりとしかι
先人達の意匠や用の美を学び、自分の好みを求めて…
北から南まで茶室を巡って旅してみたい。

ついでに?各地の美術館や窯場を訪ねて
本でしか見たことの無い
その土地々々で育まれた焼物の勉強も (^-^)



漢詩の詠まれたところ

以前、自己流 漢詩勉強法でも触れたのですが
NHK 漢詩紀行で放送された
あの美しい情景、建築物が忘れられなくて…

李白が孟浩然との別れの酒宴を催した、仙人伝説の黄鶴楼
杜甫や李白が詠み、三国志ゆかりの白帝城
雪舟も訪れ、帰国してからもよく描いたと言われる金山寺
放送当時、あまりの美しさに画面を止めて見入ってしまったほど
白楽天も離れることができないと詠った坑州西湖

他にも寒山拾得の寒山寺
杜甫の眺めた岳陽楼から見下ろす洞庭湖
マルコポーロが世界一美しいと称えた盧溝橋
黄山に登り、長江三峡も下ってみたい… (^ ^*



行きたいところは挙げればキリの無いくらい。
ひとつに絞ることも出来ず…相変わらず貪欲ですι


  TB:第361回「生きてる間に一度は行きたいこの場所」


ありがとうございます(*^-^*)← ポチッと宜しくお願いします♪



◆ブログ内関連
 ・簡単?自己流 漢詩勉強法 3
 ・仲秋の名月に 偲ぶ思いを寄せて
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コメント

おぉ~!すごいですね!!

いつもコメントありがとうございます♪

屋久島で合宿だなんて!
感受性豊な青春時代に、素敵な体験 (^-^*)
おにぎりも格別な味ですね。

縄文杉に、私も触れてみたいです。
耳を寄せたら鼓動が聞こえるかしら…


四季を通して34回?!
う、羨ましいです w(◎o◎)w


いまは随分と観光客が増えているのでしょうか。

行ってみたい気持ちは強いのですが
多くの人が足を踏み入れることで、土が踏み固められ
意図せず持ちこまれるもの(種子や虫など)もあり…

薄雪草様のように、慣れてらっしゃる方は
しかと心得てらっしゃると思うのですが

私のような素人が押し寄せることで
あの自然が壊れてしまうのでは
一因となってしまうのではと心配もあります (u_u;


でも、やっぱりいつかは行ってみたい☆

こんばんは!

屋久島は
高校の時
山岳部の夏合宿の場でした。
宮之浦岳に登る為ですが
当時は登山者や観光客も少なく
閑散とした山でしたねー

縄文杉にも触れることができるし
根っこに座っておにぎりを食べたりして楽しかったですねー

屋久島は、下は亜熱帯 
宮之浦岳頂上は亜寒帯
の気候を持つ珍しい山です。
冬は、一番多い時で
3メートルの積雪があったこともありました。

屋久島は神々が住んでいる山ですねー
何回も登りたくなり、34回(四季を通して)になりました。

ぜひ神々が住んでいる屋久島に触れてください。

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